子供の教育費、老後の生活費に大きな不安があります

みんなの副業体験談まとめ

子供の教育費、老後の生活費に大きな不安があります

現在42歳の専業主婦ですが中学生の娘と小学生の息子がおり年が離れている姉弟なので学校に通う期間が長く子供たちが高校、大学とこれから進学するまでに大学卒業までの教育資金がためられるのかどうかとても不安に思っています。

そして子供たちが大人になり私たちが老後の生活をすることになった時に現在支払っている年金をもらえるのかどうかもかなり不安があり私たちが高齢者になる30年後には今よりも老人が増え日本の半数近くが高齢者になっていると思います。

今の日本の経済力ではそれだけ多い人数の高齢者に年金を支払う力はなくかなり低い金額で支払われるかクーポン券や商品券、もしくは現物支給などで年金が支払われるのではないかと思うと少しでも老後のための貯金は必要だと思っていますがこれだけ長い間不景気だとどんなに頑張って働いてくれても主人のお給料が急に上がることはないと思っています。

教育資金をためながら老後のための貯金をすることはなかなか難しいです。

主人は元々血圧が高く今は薬を飲んでの治療は行っていませんが高血圧によっての病気になる可能性も高くこれから高血圧用の薬を飲んだり治療が必要になる可能性もあるので病院通いになったらさらにお金がかかってしまう不安。

結果的には大丈夫でしたが私が一時期、体調が悪い時があり胸や脇に痛みがる時が続いたので乳がんを心配し検査をしたところ、病気はありませんでしたが病気になると家族に迷惑や心配をかけてしまうこと、そして高額な治療費がかかることで更にお金を心配をしなければならないことは主婦としてはとても不安に思います。

以前、一時的に主人の仕事がなくなってしまいす基本給だけでは支払いが全く足りず貯金を切り崩しながら生活していた時期がありその時に貯金がかなり減ってしまったので何かあった時のために少しでも貯金は増やしておいた方がいいと思いどんなに少額でも毎月必ず貯金はしようと決めています。

その時は数十万円ほどの貯金がなくなってしまい住宅ローンの支払いがとても大変だったので住宅ロ-ンを一括で返すことができる3000万円のお金があれば自分たちの老後の資金をこれからためることができ子供たちの大学卒業までの教育資金用に後500万円ずつあればどんな高校や大学に進学することになっても親としてもお金の面で安心できます。

小学生の息子がまだ小学校の低学年なので中学生の娘は部活で忙しいため、息子と留守番をすることを頼め外ず外でくことは難しいので現在在宅ワークの会社に2社ほど登録して主に子供たちが学校に行っている間と夜の家事がすべて終わってからの夜中に少しでもお金を稼ごうと在宅ワークに取り組んでいます。

外で働くことが難しい私にとって在宅ワークはかなりありがたい仕事なので小さな金額の仕事でも毎日コツコツとこなしていけば一ヵ月で数万円の収入になるので主に娘の塾の支払いでなくなってしまいますが私が稼ぐことによって家計費から塾代を支払わなくて済み貯金が減ることもないのでできればあと1社ほど在宅ワークの登録を増やしてできる仕事から行っていき収入をもう少し増やしていければいいな、と思います。

まだまだ二人の子供が大人になるまでは時間がかかりそれまではどんなことがあっても主人と私は健康でいなければらないと思っているので病気やけがに気をつけながらも主人には働いてもらわなければいけません。

現在の日本ではどんなに頑張って仕事をしてもお給料が上がる可能性も低く支払いはしているのに何歳からいくらの年金がもらえるのかなど、とても不透明な部分が多く心配ばかりがのしかかってきますが子供の教育資金も老後のために貯金も自分たち家族しかためることはできないので節約できる部分は節約しながら少しでも貯金を増やしていくことが大切だと思います。